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非公開: 海難事故とその救助、防止の歴史を振り返る企画展

気象予報もない江戸時代の船乗りたちは海上安全を祈願するのみ。しかし近代に入ると海難救助や防止のための制度や組織が充実していきます。江戸時代から現代まで、海難事故にどのように立ち向かってきたのかをご紹介。海上保安庁元特殊救難隊隊長スペシャルトークや、親子の横浜海上防災基地見学会も開催予定。


企画展「海難と救助-信仰からSOSまで-」
[開催期間]2月18日(土)~4月16日(日)
[場所]横浜みなと博物館
[開館時間]10:00~17:00 休館日:月曜日
(ただし、3月20日(月・祝)は開館し、翌日休館)
[料金]一般:200円、小・中・高校生・65歳以上:100円
※横浜みなと博物館常設展示室の通常の入館料:一般400円、65歳以上250円、小・中・高校生200円でもご見学いただけます。
※帆船日本丸との共通券があります。時期によって入館料が変わりますので、詳細はチケット売り場でご確認下さい。
※毎週土曜日は小・中・高校生は共通券が100円の特別料金になります。

★帆船日本丸が国の重要文化財に!重要文化財を記念して
3月20日(月・祝)は帆船日本丸・横浜みなと博物館 入館無料となります★

[TEL]045-221-0280

[交通]JR根岸線、市営地下鉄ブルーライン桜木町駅下車、またはみなとみらい線みなとみらい駅・馬車道駅下車 いずれも徒歩5分

 

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