横浜みなとみらい21

PAGE TOP

海を眺めながらのんびり食事を。朝、昼、夜、どの時間もドラマチック

オーストラリアのカフェ文化を踏襲したスタイルで、2017年に6月に『横浜港大さん橋 国際客船ターミナル2F』にオープンしたカフェ「Cafe&dining blue terminal(ブルーターミナル)」。

店内に入ると奥一面がガラス張りで、横浜の海を一望できるロケーションは、最高の一言。


青い水面がどこまでも続く景色を眺めたいなら、クルーズ船「ロイヤルウィング」が出港した12時以降に訪問しよう(12時まで船が停泊)。


「コンフォートフード」をテーマに、三浦産の新鮮な野菜やローカルな食材を積極的に取り入れた食事がいただけます。なかでも、特注バンズにたっぷりの具材を挟んで食べる、バーガーは種類もいろいろあって、ベジタリアン対応もあり!

人気のバーガーは、ジューシーなパテと彩り野菜をたっぷりのせて、とろけたチーズとさくっと揚げられたしいたけのフリットがアクセントの「ダブルチーズバーガー1,598円(税込)」です。


スイーツでおすすめは、「フレッシュバナナパンケーキ~エスプレッソキャラメルソース&カスタード~1,382円」。しっとり甘みのあるバターミルクのパンケーキの下にカスタード、上にはオニバスコーヒーのエスプレッソキャラメルのソース、さらにカカオニブがオン。バナナと一緒に合わせて食べるとまた美味です。


コーヒーは、中目黒の「オニバスコーヒー」の豆を使用。ラテをはじめとするエスプレッソ系からドリップまでバリエーションも豊富。フルーティーな味わいのスペシャルティーコーヒーは必見です。
ドリップコーヒーは2種類の豆からお好みをチョイス。オーダーごとに豆を挽いて丁寧に抽出。新鮮で風味豊かな味わいを楽しめますよ。


モーニングでは、オーガニックの素材で作られたこだわりベーグルとコーヒーのシンプルな組みあわせはどうでしょう? どちらもto  Goできるので、お散歩途中にぜひゲットしてみるのもありですね♪

Cafe&dining blue terminal(ブルーターミナル)

オーストラリアのカフェ文化を踏襲したスタイルと、店内から海を一望できるロケーションとのマッチングは“最高”の一言。コンフォートフードをテーマに、三浦産の新鮮な野菜やローカルな食材を積極的に取り入れたフードを提供。フルーティーな味わいのスペシャルティーコーヒーも必見。

  • ショップ・スポット名
    Cafe&dining blue terminal(ブルーターミナル)
  • 住所
    神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4 横浜港大さん橋国際客船ターミナル2F
  • 営業時間
    月~金 10:00~22:30(L.O.21:30) 土・日 9:00~22:30(L.O.21:30)
  • 喫煙

マップ

オススメ!掲載記事

関連記事

  • 力強いうまみを嚙み締める 豪快な”肉”のソース

  • 極上のフグちりと、野毛のあったかい人情をたっぷりどうぞ

  • 太巻き、おいなりさん、子どもも大人も大好物な寿司ネタ

  • 味付けは一切なし! 丸ごと焼いた鯖を醤油と生姜で