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ウェスティンホテル横浜 6月13日(月)に開業!
みなとみらいで業界最先端のウェルネス体験を。

積水ハウス株式会社とマリオット・インターナショナルは、国内 6 軒目となる「ウェスティン」ブランドのホテル、「ウェスティンホテル横浜」を 2022 年 6 月 13 日(月)に開業しました。

横浜でウェルビーイングの中心地となり、業界最先端のウェルネス体験をすることができます。

ウェスティンホテル横浜は、ロンドンの大手建築設計事務所の G.A デザインによってデザインされ、横浜の港、 コミュニティ、そして自然環境からインスピレーションを得て、この地とのつながりを演出しています。

先日、開業をお祝いするオープニングセレモニーが行われました。

ウェスティンホテル横浜のテーマは「SDGs×ウェルビ ーイング」。2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現に向けた取り組みはホテル事業にも急務となっている中、サステナビリティのニーズが高まっています。また、コロナ禍での世界的な健康意識の向上や健康を維持するために積極的に運動に取り組む人が増加しています。

オープニングセレモニーの様子
(左から)マリオット・インターナショナル カール・
ハドソン、黒岩 祐治神奈川県知事、積水ハウス株式会社 仲井嘉浩、総支配人 リチャード・スーター

ウェスティンホテル横浜は、心身ともに健康な状態であることを表す”ウェルビーイング”をコンセプトに、「Sleep Well(よく眠る)、Eat Well(よく食べる)、Move Well(よく動く)、Feel Well(気分よく)、Work Well (よく働く)、Play Well(よく遊ぶ)」の6つのウェルネスを軸に据え、屋内温水プールやフィットネススタジオ、スパなどを兼ね備えた1千m²超の広さを誇る「総合ウェルネスフロア」を併設。旅先でも最高のコンディションを維持することができます。

ゲストルーム

全373室の客室にウェスティンの代名詞ともいえる「ヘブンリーベッド」を導入し、「SleepWell –よく眠る」の体験を新たなレベルへと進化。全客室に天然素材と自然とのつながりを感じられる要素を取り入れたデザインを配しています。

レストラン&バー

ゲストのウェルビーイングをサポートする健康を意識した「Eat Well – よく食べる」メニューをはじめ、 ウェスティンホテル横浜のサステナビリティへの取り組みの一環である「地産地消」のアプローチとともに、季節の料理や各国料理を提供。

「喫水線(キッスイセン)」居酒屋スタイルの日本料理レストラン
「ブラッスリー・デュ・ケ」フランス料理
「アイアン・ベイ」グリル料理

「コード・バー」
「コード・バー」郵便番号にちなんだカクテル
「シュガー・マーチャント」船の形に見立てたスイーツ
ウェルネス専用フロア 5階
スパ施設「Heavenly Spa by WestinTM(ヘブンリー スパ・バイ・ウェスティン)」
屋内温水プール
Westin WORKOUT® Fitness Studio(ウェスティン ワークアウ ト・フィットネススタジオ)」
その他施設
ウェスティン クラブラウンジ
ウェディング「チャペル 樹(タツキ)」

ウェスティンホテル横浜は、「ペットボトルゼロ」を実現するために、最先端の浄水システムにより、国内マリオットブランドのホテルで初めて全館でのリサイクルボトルでの飲料水を提供。さらに、消費エネルギーを極力抑えるべく、全ての客室の温度を検知し、使用電力を必要最低レベルに管理する最新型のセンサ ーを導入するなど、SDGsの課題解決に取り組みます。

またウェスティンホテル横浜の建物内6階~12階に、株式会社ケンSAマネジメントによる長期滞在型ホテル「The Apartment Bay YOKOHAMA(アパートメントベイ横浜)」全201室がオープン。
「ホテルに暮らす」をコンセプトに寛ぎのラウンジや専用フィットネスジムがあり、「ウェスティンホテル横浜」のレストランでの食事やルームサービス、プールやスパなども利用でき滞在をより快適に、より豊かに彩ります。

ウェスティンホテル横浜
https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/tyowy-the-westin-yokohama/

The Apartment Bay YOKOHAMA
https://www.bayyokohama.jp/

施設名
ウェスティンホテル横浜
イベントURL
https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/tyowy-the-westin-yokohama/