世界最高峰のトライアスロン大会「2026ワールドトライアスロン·パラトライアスロンシリーズ横浜大会」
5/16(土)-17(日)開催
2026ワールドトライアスロン·パラトライアスロンシリーズ横浜大会が、
2026年5月16日(土)・17日(日)に開催されます。
会場は、横浜港を望む山下公園周辺。
海と街が一体となる横浜ならではのコースで、
トップアスリートの迫力あるレースと、市民参加型イベントの両方を楽しめる大会です。
観戦だけでなく、参加や体験を通して、スポーツの魅力を身近に感じてみてはいかがでしょうか。



© Shugo TAKEMI/ Triathlon Japan Media
世界大会としての位置づけ
本大会は、世界を転戦して年間王者を決定するシリーズ戦の一つ。
オリンピックにつながる世界最高峰のトライアスロン大会です。
横浜では2009年から開催され、2026年で16回目。
パラトライアスロンも世界最多となる開催実績を誇ります。
1日目はエリート、2日目は一般参加|
約1,800人が挑戦
トップ選手が出場するエリートに加え、一般参加の「エイジグループ」も実施。
1日目はエリート/エリートパラ、2日目は一般参加種目が行われます。
・エリート/エリートパラ
・スタンダード(51.5km)
・スプリント(25.75km)
・リレー種目
エイジグループは約1,800人が参加予定で、10代~80代まで幅広い世代が挑戦します。
キッズプログラム(参加無料)
大会の臨場感を体験できる子ども向けプログラムを実施。

・選手を取材する「こどもスポーツ記者」
・スタート前に応援する「応援キッズ」
・表彰式をサポートする「エスコートキッズ」 など
対象:新小学1年生~6年生
申込期間:2026年4月1日(水)~4月26日(日)
ファミリーで楽しめる関連イベント
ファミリーFUNラン
親子で大会コースの一部(約1.2km)を走れるイベント。

会場:横浜赤レンガ倉庫~山下公園
参加費:5,000円/組
対象:小学生(新1年生~新6年生)とその保護者
申込期間:2026年4月1日(水)~4月26日(日)
スタート前に、走り方教室も実施
オリンピアンから走り方を学べる特別レッスンも開催。
講師:朝原宣治氏、 関根明子氏
- 開催日
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2026年5月16日(土)・17日(日)
5月16日:エリートパラ/エリート
5月17日:エイジグループ(一般参加) - 施設名
- 山下公園周辺特設会場
- イベントURL
- https://yokohamatriathlon.jp/wts/