
ジビエなど南紀の恵みをみなとみらいで堪能!メゾンカイザー×横浜ベイホテル東急が贈る1日限りの特別な饗宴
横浜ベイホテル東急(横浜市西区みなとみらい・総支配人 八木 進午)では、2026年10月12日(月・祝)に株式会社 ブーランジェリーエリックカイザージャポン 代表取締役・木村 周一郎氏と、横浜ベイホテル東急 総料理長・能登谷 憲司が、1日限りの特別コースを提供するコラボイベント「DREAM Collaboration feat.Kozagawa Town」を開催いたします。本イベントの予約受付を8月26日(水)12時より開始いたします。
食材の生まれる場所へ。南紀を訪ねて
7月下旬、本イベントの食材視察のため、実際に和歌山県の紀伊半島南部(南紀エリア)へシェフ自ら足を運びました。町域の9割が森林で大自然に囲まれた古座川町をはじめとする、南紀の各地から、皆さまに美味しさをお届けいたします。現地では、古座川町で獲れる鹿や猪などのジビエを視察。美味しさの質を決める高度な処理技術を誇る「古座川ジビエ 山の光工房」で加工されたジビエをメニューに用います。このほか、川の幸でもある鰻や鮎が育つ自然豊かな環境や、同県の太地町に根付く鯨食文化にも触れるなど、南紀の豊かな食文化や食材の魅力を体感してまいりました。