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みなとみらい21地区において、一般のお客様・就業者向けに 「みなとみらい21帰宅困難者支援ガイド」(2022年版)を四ヶ国語版で更新・配布します!

みなとみらい21地区において、一般のお客様・就業者向けに「みなと みらい21帰宅困難者支援ガイド」を四ヶ国版で更新・配布します!

みなとみらい21地区では、エリアマネジメントを推進しているという特徴を活かし、 『強靱で安全・安心な街』の実現を目指し、防災対策を本格的に推進しています。

この一環として、一般社団法人横浜みなとみらい21では、この街を訪れる一般のお客 様や就業者の方々が災害発災時にも安心して行動できるよう、防災マップを含む「みなと みらい21帰宅困難者支援ガイド」を作成(初版2016年)しています。

この度、四ヶ国版として内容を更新し、5月16日(月)から配布します。

◆更新内容

1 横浜市の住民向け防災・救急ページが多言語対応されたことを踏まえ、韓国語、中 国語のURLを各国語版に修正しました。

2 JNTO公式アプリの紹介ページが多言語対応されたことを踏まえ、韓国語、中国 語のURLを各国語版に修正しました。

3 新たに竣工・オープンした施設(含帰宅困難者一時滞在施設)を掲載し、開発進捗に 伴う施設名称の変更と最新のマップ情報に更新しました。
※新規登録施設 3施設(2022年3月末時点)

◆「みなとみらい21帰宅困難者支援ガイド」

1 A2判をA5判に折り畳んだもので、持ち歩きにも便利なサイズとなっています。 2 表面には、災害発生時の注意事項をはじめ、「家族等へ連絡する/情報を集める」 「応急手当てをする」「徒歩帰宅を検討する」「地区内に一時滞在する」といった災

害時に帰宅困難者の支援となるような情報とその一連の流れを記載しています。
3 裏面にはみなとみらい21地区の地図を掲載するとともに、公共トイレや帰宅困難 者一時滞在施設、津波避難施設、津波警報伝達システム、病院・診療所、交番、

   AEDの場所などがわかるようになっています。

◆配布場所

・桜木町駅・横浜駅・新横浜駅の観光案内所
・地区内ホテル
・地区内主要商業施設インフォメーション ・一般社団法人横浜みなとみらい21 等 ※支援ガイド(防災マップ)は当社団エリマネHPからダウンロード可能:https://www.ymm21.jp/

裏面あり

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◆「みなとみらい21帰宅困難者支援ガイド 2022」イメージ

共通・防災マップ

韓国語版

中国語版

英語版

◆ 「一般社団法人横浜みなとみらい21」 について

みなとみらい21地区内の土地・建物所有者、施設管理運営者等により構成され、みなとみらい21地区の魅力を 高め、質の高い都市環境の維持・向上を図るため、街づくりや環境対策、文化・プロモーション活動などを通じ て、みなとみらい21地区全体のエリアマネジメントを行っています。
■理事長:坂和 伸賢

■所 在 地:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズスクエア横浜 クイーンモール3F ■横浜みなとみらい21公式ウェブサイト: http://www.ymm21.jp

お問い合わせ先

一般社団法人横浜みなとみらい21 総務部長 山口 俊宏 総務課担当課長 菅 秀樹

電話045-682-4401

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